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「エリザベート」の本 

『皇妃エリザベート永遠の美』 南川三治郎 世界文化社 ほたるの本

エリザ本
 いつの間にかこんなに数が増えていたエリザベート関連の本

ヴィンターハルターの美しい肖像画に惹かれ、エリザベートに魅了されています。
エリザベートの生涯を追いかけて本を読み、宝塚歌劇、東宝ミュージカル、そしてウィーンへ。

エリザベート関連の本を見ると、気がつくと買ってしまっています。

私が手に入れた最新刊は、写真家南川三治郎氏の著書『皇妃エリザベート 永遠の美』。

帯に「ビジュアル伝記」決定版とあるように、美しい写真が満載。
再現されたドレスや星型の髪飾り、扇子や絹の靴の写真なども嬉しいですね~。

巻末に2004年4月にホーフブルク内にオープンしたシシィ博物館の写真がのっています。
ブラックライトを使った妙に近代的な入り口の様子も写真で紹介されているので、そこを通っている時の違和感と期待感を思い出しました。



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